チン(BMW130i)の日記
BMW130i、自転車、80年代のロック、サッカー、政治・経済・社会問題についての日記
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イバン・デ・ラ・ペーニャ健在!!
アトレチコ・マドリードVSエスパニョール。
アトレチコが2人退場になったこともあるが、久しぶりにデ・ラ・ペーニャが究極のスルーパスを披露。
中央で溜めを作って、アトレチコの選手がそのボールの行方に一瞬気を取られているその瞬間、ルイスガルシアがダイアゴナルにゴール前を走り抜けるタイミングにあわせてノールックパス!!
ああ、デ・ラ・ペーニャ健在(いつもどおり守備はしないけど)。
かつてバルセロナでコンビを組んでいたロナウドに、
「過去に一番のパスをくれた選手は、デ・ラ・ペーニャ」
と言わしめたそのパスは、未だ破壊力抜群。
アトレチコが2人退場になったこともあるが、久しぶりにデ・ラ・ペーニャが究極のスルーパスを披露。
中央で溜めを作って、アトレチコの選手がそのボールの行方に一瞬気を取られているその瞬間、ルイスガルシアがダイアゴナルにゴール前を走り抜けるタイミングにあわせてノールックパス!!
ああ、デ・ラ・ペーニャ健在(いつもどおり守備はしないけど)。
かつてバルセロナでコンビを組んでいたロナウドに、
「過去に一番のパスをくれた選手は、デ・ラ・ペーニャ」
と言わしめたそのパスは、未だ破壊力抜群。
テーマ : ◆リーガエスパニョーラ◆ - ジャンル : スポーツ
クラシコ
レアルにやられた。
レアルの作戦に見事にやられた。
バルサのパスサッカーをディフェンスで分断。
パスが回らないバルサはドリブルなどの個人プレーで打開せざるを得ず
自滅してしまった。
0対1で終わったが、もっと点を取られてもおかしくない試合だった。
レアルはアウェーらしい戦い方。
まずディフェンスで、バルサの組織を破壊し、ボール奪取したら一気にカウンター。
敵ながら素晴らしい試合運び。
バルサは、ロナウジーニョを使ったのが失敗だったのでは。
スリートップは、右にイニエスタ、センターにグジョンセン、左にエトーが良かったのでは。
前節の試合では、地味ながらもグジョンセンの動きは、抜群だった。
次回は、メッシに爆発してもらいたいものだ。
レアルの作戦に見事にやられた。
バルサのパスサッカーをディフェンスで分断。
パスが回らないバルサはドリブルなどの個人プレーで打開せざるを得ず
自滅してしまった。
0対1で終わったが、もっと点を取られてもおかしくない試合だった。
レアルはアウェーらしい戦い方。
まずディフェンスで、バルサの組織を破壊し、ボール奪取したら一気にカウンター。
敵ながら素晴らしい試合運び。
バルサは、ロナウジーニョを使ったのが失敗だったのでは。
スリートップは、右にイニエスタ、センターにグジョンセン、左にエトーが良かったのでは。
前節の試合では、地味ながらもグジョンセンの動きは、抜群だった。
次回は、メッシに爆発してもらいたいものだ。
テーマ : ◆リーガエスパニョーラ◆ - ジャンル : スポーツ
自転車に乗って歳を感じる今日この頃
今春ぐらいから仕事も落ち着き、自転車乗りを再開。
といっても若いときから競技をやっている人みたいにガシガシ乗ってたわけではないので、昔風の言葉で言うのなら「ポタリング」程度。
今の自転車は、WO仕様のロードバイク。ロードバイクとしては3代目になります。その前は、ランドナー2台でしたが。。。
6年ぐらい前に、「オールメイドインイタリア」をコンセプトにプロショップに組んでもらったやつ。

○フレーム : 「コルナゴ」ドリームプラス(アルミ)。
○コンポーネンツ: 「カンパ」ヴェローチェクラス。
写真を見ての通り、フロントはトリプルギアのナマクラ仕様です。
○ハンドル・ヘッド・ピラー・ステム : 「ITM」ミレニアム。
○サドル : 「サンマルコ」コンコールライト
○リム :「アンブロシオ」バランス
○タイヤ : 「ヴィットリア」(ブランドはイタリアだが、メイドインタイランド)。
ただし、ペダルだけはシマノにしました。その後、知り合いが自転車のタイヤも車のタイヤもミシュランがお奨めとのことで、ミシュランのタイヤ(アクシアルB1スポート:メイドインフランス)に替えました。
私がしょっちゅう乗っていた20年ぐらい前と比べると、本当に今は自転車もメジャーになったと思う。
今は、無理をするとすぐ腰が痛くなってしまう。知り合いからは、歳とって背筋が弱っているのだろうから、背筋を鍛えろとのアドバイス。
この前は、大学の後輩と武蔵野グリーンラインにチャレンジ。細胞が目を覚ますような感覚でした。
といっても若いときから競技をやっている人みたいにガシガシ乗ってたわけではないので、昔風の言葉で言うのなら「ポタリング」程度。
今の自転車は、WO仕様のロードバイク。ロードバイクとしては3代目になります。その前は、ランドナー2台でしたが。。。
6年ぐらい前に、「オールメイドインイタリア」をコンセプトにプロショップに組んでもらったやつ。

○フレーム : 「コルナゴ」ドリームプラス(アルミ)。
○コンポーネンツ: 「カンパ」ヴェローチェクラス。
写真を見ての通り、フロントはトリプルギアのナマクラ仕様です。
○ハンドル・ヘッド・ピラー・ステム : 「ITM」ミレニアム。
○サドル : 「サンマルコ」コンコールライト
○リム :「アンブロシオ」バランス
○タイヤ : 「ヴィットリア」(ブランドはイタリアだが、メイドインタイランド)。
ただし、ペダルだけはシマノにしました。その後、知り合いが自転車のタイヤも車のタイヤもミシュランがお奨めとのことで、ミシュランのタイヤ(アクシアルB1スポート:メイドインフランス)に替えました。
私がしょっちゅう乗っていた20年ぐらい前と比べると、本当に今は自転車もメジャーになったと思う。
今は、無理をするとすぐ腰が痛くなってしまう。知り合いからは、歳とって背筋が弱っているのだろうから、背筋を鍛えろとのアドバイス。
この前は、大学の後輩と武蔵野グリーンラインにチャレンジ。細胞が目を覚ますような感覚でした。
テーマ : 自転車(スポーツ用) - ジャンル : スポーツ
BMW130i(6MT)の足回り修理で32万円なり。
まったくの自己責任だが、先日、愛車のサスを曲げてしまい、金32万円の修理となってしまった。
勢い良く歩道に乗り上げてしまったため、前輪のアームを曲げてしまったのだ。
BMWの前はアウディA4 1.8Tクワトロ(5MT)に9年ぐらい乗っていたのだが、車の性格上、あまり乱暴な運転をする気がおきなかったため、車を自損するなぞは、まったく経験しなかった。
ファーストカーのホンダ CR−X SI以来17〜8年ぶりで、結構ショックだ。
確かに130iは、エンジンを回せば回すほど、飛ばせば飛ばすほど、アドレナリン爆発状態になるので、致し方ない。
130iに乗ってる方、運転はくれぐれも慎重に(かつ大胆に)!!
とにかく人を傷つけなかっただけ、良かったと思うべきだろう。
「もう不惑の年も越したので、ジャギュアーのATあたりで、エレガントに運転でも」と言いたい所だが、ATに乗った途端イライラして、余計事故りそう。
勢い良く歩道に乗り上げてしまったため、前輪のアームを曲げてしまったのだ。
BMWの前はアウディA4 1.8Tクワトロ(5MT)に9年ぐらい乗っていたのだが、車の性格上、あまり乱暴な運転をする気がおきなかったため、車を自損するなぞは、まったく経験しなかった。
ファーストカーのホンダ CR−X SI以来17〜8年ぶりで、結構ショックだ。
確かに130iは、エンジンを回せば回すほど、飛ばせば飛ばすほど、アドレナリン爆発状態になるので、致し方ない。
130iに乗ってる方、運転はくれぐれも慎重に(かつ大胆に)!!
とにかく人を傷つけなかっただけ、良かったと思うべきだろう。
「もう不惑の年も越したので、ジャギュアーのATあたりで、エレガントに運転でも」と言いたい所だが、ATに乗った途端イライラして、余計事故りそう。
まだこんなに差があるとは「ミランVSレッズ」
日本サッカーは、プロリーグ誕生以来10年以上たち、ワールドカップも3回出場し、一応世界の舞台の端にはのっかったかなと思ったけど、世界のトップクラブと、未だにこんな差があるとはちょっとサプライズだった。
はっきりいってゲームになってない。セリエBのチームと戦っている感じ。
ほんの瞬間、ミランにも守備に甘い部分があったので、まったく歯が立たなかったわけではなかったと思うのだが。。。
もともと、レッズは個の力で何とかしてきたチーム。かつての韓国代表がアジアでは無敵だが、サッカー先進国にはまったく歯が立たないという、内弁慶だったが、レッズもそうであってほしい。
代表戦を見る限り、ここまで、差があるとは思えないから。。。
しかし、レッズにとっては実質ホームの状況にもかかわらずこんな差があるとは。。。
私は、日本ではジェフファン、イタリアではユヴェンティーノ。
レッズが弱かった時代からレッズサポーターの相手チームに対する露骨で酷い応援・罵声を見てきている自分としては、レッズなぞ応援するわけもなく、逆にミランにチンチンにやられて気持ちよかったが、こんなに差があるとは日本人として本当にがっかり。
昨日はそんな複雑な心境の日だった。
はっきりいってゲームになってない。セリエBのチームと戦っている感じ。
ほんの瞬間、ミランにも守備に甘い部分があったので、まったく歯が立たなかったわけではなかったと思うのだが。。。
もともと、レッズは個の力で何とかしてきたチーム。かつての韓国代表がアジアでは無敵だが、サッカー先進国にはまったく歯が立たないという、内弁慶だったが、レッズもそうであってほしい。
代表戦を見る限り、ここまで、差があるとは思えないから。。。
しかし、レッズにとっては実質ホームの状況にもかかわらずこんな差があるとは。。。
私は、日本ではジェフファン、イタリアではユヴェンティーノ。
レッズが弱かった時代からレッズサポーターの相手チームに対する露骨で酷い応援・罵声を見てきている自分としては、レッズなぞ応援するわけもなく、逆にミランにチンチンにやられて気持ちよかったが、こんなに差があるとは日本人として本当にがっかり。
昨日はそんな複雑な心境の日だった。
レストランレビューの名誉毀損
おとといの日経新聞にレストランレビュー書き込みへの注意を促す記事が載っていた。
特に「まずい」「接客マナーが悪い」などの評価は主観的なものなので、名誉毀損で訴えられる可能性が高いとのこと。
匿名であっても、個人が特定できれば訴えられる可能性もあるとのこと。
でも、そうなったら、インタネットでの評価関連のブログや内容などは、できないことなってしまう。ユーザーにとって、ポジティブな評価ばっかりだったらだれも参考にしない。
「名誉毀損」と「表現の自由」のボーダーラインがどこにあるのか、記事では明確に言及していなくて、日経新聞も注意喚起だけしておいて、あいまいな表現しかしていないので、困ったものだなあと思った(また批判的な内容???)。
特に「まずい」「接客マナーが悪い」などの評価は主観的なものなので、名誉毀損で訴えられる可能性が高いとのこと。
匿名であっても、個人が特定できれば訴えられる可能性もあるとのこと。
でも、そうなったら、インタネットでの評価関連のブログや内容などは、できないことなってしまう。ユーザーにとって、ポジティブな評価ばっかりだったらだれも参考にしない。
「名誉毀損」と「表現の自由」のボーダーラインがどこにあるのか、記事では明確に言及していなくて、日経新聞も注意喚起だけしておいて、あいまいな表現しかしていないので、困ったものだなあと思った(また批判的な内容???)。
敬愛なるラウール・ゴンザレス
私はいわゆるバルセロナファン(バルセロニスタ)だが、レアルマドリードのラウールは尊敬している。
彼は、サッカーテクニック面では自分の好みではないが、本当にサッカー選手としての「スピリット」を感じる選手。
ここで点を取ってくれというときに点を取ってくれるし、なんといっても、1試合、1試合、本当に手抜きをしない。残念ながら実際に彼を見たことはないが、TVで見る限りでは、前線から労力を惜しまず走ってディフェンスするし、他の選手があきらめかけている状況でも、皆を鼓舞しながら率先垂範でプレーする。
相当前で何年前か忘れたが、カンプノウでのクラシコで、ラウールが点を入れた後のパフォーマンスは敵ながら本当にかっこよかった。
10万人のバルセロニスタに向かって、口に人差し指を当てて「静まれ!!」ポーズで挑発したのだ!!
今、サッカー選手としてのヒーローは「スーペルメッシ」、一人の人間としてのヒーローは「ラウール・ゴンザレス」かな。
先週の試合のWOWOW解説によると、ラウールの新居には「薄酸素ルーム」があるらしい。自宅に居ながらにして高地トレーニングとは、そのプロ根性に本当に感心した。
彼は、サッカーテクニック面では自分の好みではないが、本当にサッカー選手としての「スピリット」を感じる選手。
ここで点を取ってくれというときに点を取ってくれるし、なんといっても、1試合、1試合、本当に手抜きをしない。残念ながら実際に彼を見たことはないが、TVで見る限りでは、前線から労力を惜しまず走ってディフェンスするし、他の選手があきらめかけている状況でも、皆を鼓舞しながら率先垂範でプレーする。
相当前で何年前か忘れたが、カンプノウでのクラシコで、ラウールが点を入れた後のパフォーマンスは敵ながら本当にかっこよかった。
10万人のバルセロニスタに向かって、口に人差し指を当てて「静まれ!!」ポーズで挑発したのだ!!
今、サッカー選手としてのヒーローは「スーペルメッシ」、一人の人間としてのヒーローは「ラウール・ゴンザレス」かな。
先週の試合のWOWOW解説によると、ラウールの新居には「薄酸素ルーム」があるらしい。自宅に居ながらにして高地トレーニングとは、そのプロ根性に本当に感心した。
テーマ : ◆リーガエスパニョーラ◆ - ジャンル : スポーツ
食べログにはまってます
数ヶ月前に、某高級レストランに行って、あまりにも悲しかったので、それを食べログにレビューして以降、すっかりはまってしまいました。
その後もがっかりしたレストランを酷評したら、管理者から、決め付けるような評価はしないようにと、何回かアドバイスを受け、その部位を削除したりしました。
最近はあまりがっかりするレストランがないので、そんなこともなくなったけど。。。
一部、自分の感想と違うなというレビューもあるけど、最近は他の方のレビューを参考に結構新規の店にトライしてます。
それをまたレビューしたりしています。
過去に良かったレストランを再訪してレビューしてますが、高いレストランはそうそう行けないので、レビューできないのが悔しい。
たとえば、
フランス料理の場合、
芝大門の「クレセント★★★★」、インターコンチトウキョーベイの「ラ・プロバンス★★★★」、銀座の「レカン★★★★」、コンラッドの「ゴードンラムゼイ★★★」、軽井沢万平ホテルのダイニング★★★★、大磯の「ドゥ ゼ アン★★★★」、ホテル西洋銀座の「レペトワ★★★」、横浜元町の「霧笛楼★★★★」、伊豆伊東の「オーベルジュ・ル・タン★★★★+★半分」など。
イタリア料理の場合、
リッツカールトン大阪の「スプレンディード(ここはイマイチ★★)」、
中華料理の場合、
銀座の「福臨門★★★」、「海皇★★★」。
その他、銀座の「うかい亭★★★★+★半分」、大阪黒門のふぐ屋「太政★★★★」など。
過去の行ったおいしい思い出のいっぱい詰まったレストランは、金銭的にしょっちゅう行けないので、レビューができないので残念!!です。
その後もがっかりしたレストランを酷評したら、管理者から、決め付けるような評価はしないようにと、何回かアドバイスを受け、その部位を削除したりしました。
最近はあまりがっかりするレストランがないので、そんなこともなくなったけど。。。
一部、自分の感想と違うなというレビューもあるけど、最近は他の方のレビューを参考に結構新規の店にトライしてます。
それをまたレビューしたりしています。
過去に良かったレストランを再訪してレビューしてますが、高いレストランはそうそう行けないので、レビューできないのが悔しい。
たとえば、
フランス料理の場合、
芝大門の「クレセント★★★★」、インターコンチトウキョーベイの「ラ・プロバンス★★★★」、銀座の「レカン★★★★」、コンラッドの「ゴードンラムゼイ★★★」、軽井沢万平ホテルのダイニング★★★★、大磯の「ドゥ ゼ アン★★★★」、ホテル西洋銀座の「レペトワ★★★」、横浜元町の「霧笛楼★★★★」、伊豆伊東の「オーベルジュ・ル・タン★★★★+★半分」など。
イタリア料理の場合、
リッツカールトン大阪の「スプレンディード(ここはイマイチ★★)」、
中華料理の場合、
銀座の「福臨門★★★」、「海皇★★★」。
その他、銀座の「うかい亭★★★★+★半分」、大阪黒門のふぐ屋「太政★★★★」など。
過去の行ったおいしい思い出のいっぱい詰まったレストランは、金銭的にしょっちゅう行けないので、レビューができないので残念!!です。
テーマ : グルメ料理店ガイドブック - ジャンル : グルメ
サッカー選手の評価方法
長年サッカーを見てきて思うのは、サッカー選手は、時期別に評価を変えるべきだなあと思うのです。
「所属」の切り口でもいいし、ずっと同じクラブの選手だったら、あのときのとか。。。
○所属の場合
ティエリ・アンリなんかは、このパターンでの評価にぴったりはまる選手。
モナコのティエリ・アンリ →マーベラス!!
ユーヴェのティエリ・アンリ →ぜんぜんだめ
アーセナルのティエリ・アンリ →マーベラス!!
バルサのティエリ・アンリ →まあまあ
てな具合。
○西暦何年の場合
ユーヴェのアレックス・デルピエロ。
怪我する前のデルピエロ → 理想通りの選手
怪我後のデルピエロ → 実より名が勝る状況。
サッカー選手は、試合によっても好不調の波が大きいので、本当にあの選手は素晴らしいといった場合に、条件付の場合がほとんど。
バルサの今年のロナウジーニョ。はっきり言って要らないって感じ。その前は本当にスーパーだったんだろうと思うけど(この間は仕事が忙しくて知らない)。
少なくとも 今年のロニーはまったくだめ。本当にあれが世界最高のクラッキ???って感じ。
「所属」の切り口でもいいし、ずっと同じクラブの選手だったら、あのときのとか。。。
○所属の場合
ティエリ・アンリなんかは、このパターンでの評価にぴったりはまる選手。
モナコのティエリ・アンリ →マーベラス!!
ユーヴェのティエリ・アンリ →ぜんぜんだめ
アーセナルのティエリ・アンリ →マーベラス!!
バルサのティエリ・アンリ →まあまあ
てな具合。
○西暦何年の場合
ユーヴェのアレックス・デルピエロ。
怪我する前のデルピエロ → 理想通りの選手
怪我後のデルピエロ → 実より名が勝る状況。
サッカー選手は、試合によっても好不調の波が大きいので、本当にあの選手は素晴らしいといった場合に、条件付の場合がほとんど。
バルサの今年のロナウジーニョ。はっきり言って要らないって感じ。その前は本当にスーパーだったんだろうと思うけど(この間は仕事が忙しくて知らない)。
少なくとも 今年のロニーはまったくだめ。本当にあれが世界最高のクラッキ???って感じ。
なんばと心斎橋の違い
なんばと心斎橋は、同じミナミなのに、つくづく違うなあと思う。今日も主張で大阪に行ったのだが、ちょうど千日前通りと道頓堀川間を緩衝地帯として、はっきりと街の雰囲気が違う。
なんばは、関東人からするといわゆる「大阪」チックな街。東京で言えば、新宿や池袋のように、ごみごみしていて若者が多いという感じ。
一方、心斎橋は、御堂筋の銀杏並木も美しく、銀座の雰囲気に似て洗練された大人の雰囲気漂う街。
特に今日は、銀杏並木の黄葉の、車の流れに沿って舞う姿がなんとも美しかった。特に難波から戎橋筋を北上すると、道頓堀川以北が心斎橋筋に名称変更し、それとともに雰囲気もお洒落になるのはなんとも不思議な感じ。
そごう本店は、相変わらずガラガラだったけど、客層がいい。
高層階のレストラン街は、以外に穴場。自然光の刺す吹き抜け、人口の滝を囲むように、ゆったりとした時間が流れているようで、古きよきミナミの雰囲気はこんな感じだったのかなと思う。レストランも「シェ松尾」「イル・ピノーロ」など、東京でも有名店が入店している。
なんばは、関東人からするといわゆる「大阪」チックな街。東京で言えば、新宿や池袋のように、ごみごみしていて若者が多いという感じ。
一方、心斎橋は、御堂筋の銀杏並木も美しく、銀座の雰囲気に似て洗練された大人の雰囲気漂う街。
特に今日は、銀杏並木の黄葉の、車の流れに沿って舞う姿がなんとも美しかった。特に難波から戎橋筋を北上すると、道頓堀川以北が心斎橋筋に名称変更し、それとともに雰囲気もお洒落になるのはなんとも不思議な感じ。
そごう本店は、相変わらずガラガラだったけど、客層がいい。
高層階のレストラン街は、以外に穴場。自然光の刺す吹き抜け、人口の滝を囲むように、ゆったりとした時間が流れているようで、古きよきミナミの雰囲気はこんな感じだったのかなと思う。レストランも「シェ松尾」「イル・ピノーロ」など、東京でも有名店が入店している。
ラブサイケデリコとの出会い
学生時代から洋楽が好きだった私は、偏屈なところがあり、メジャーなビートルズ、ストーンズ、ツエッペリン、クイーンをあえて避け、ラッシュ、AC/DCやイギリスのスミスなど、現地ではメジャー、日本ではマイナーなバンドが好きだった。
NHKの英語でしゃべらナイトという番組があるが、この番組のテーマソングが「ヘルプ」、今となっては若いころの角も取れ、今ではビートルズもストーンズもツエッペリンも良く聴く。
それでもこのラブサイケデリコの「ヘルプ」を聴いて、日本でもこんなに、ロックなサウンドをクリエイティブできるバンドがあるんだとびっくりした。
ジャズもそうかもしれないが、なんといってもロックの魅力の一つは、「崩れていること」、音楽的にはいかに譜面を崩して魅力的な演奏をするかということに僕は魅力を感じる。
クミのボーカルスタイルは、別に英語で歌おうが日本語で歌おうがそんなの関係ない。
自由奔放に、グルーヴィーに「ヘルプ」を崩しきって歌うところがなんとも魅力的。
僕は、齢40歳にして、かつてロックにハマッていた高校・大学時代の胸の高まりを再び体験することになるとは思わなかった。
それからというもの、グレイテストヒッツからグレープフルーツまで、聴きまくってるけど、本当にロックって「この感じだよな」って思わせてくれる。
たしかに曲はロックの王道サウンドで、ショリル・クロウに似ている部分もあるけど、僕にとっては、シェリル・クロウより、よっぽどロックしてて魅力的だ。
バンド名の「ラブサイケデリコ」も魅力的。
そんなに好きになってしまったのに、会社を優先して7日のライブに行かないのは、サラリーマンの悲しい性でしょうか。。。
NHKの英語でしゃべらナイトという番組があるが、この番組のテーマソングが「ヘルプ」、今となっては若いころの角も取れ、今ではビートルズもストーンズもツエッペリンも良く聴く。
それでもこのラブサイケデリコの「ヘルプ」を聴いて、日本でもこんなに、ロックなサウンドをクリエイティブできるバンドがあるんだとびっくりした。
ジャズもそうかもしれないが、なんといってもロックの魅力の一つは、「崩れていること」、音楽的にはいかに譜面を崩して魅力的な演奏をするかということに僕は魅力を感じる。
クミのボーカルスタイルは、別に英語で歌おうが日本語で歌おうがそんなの関係ない。
自由奔放に、グルーヴィーに「ヘルプ」を崩しきって歌うところがなんとも魅力的。
僕は、齢40歳にして、かつてロックにハマッていた高校・大学時代の胸の高まりを再び体験することになるとは思わなかった。
それからというもの、グレイテストヒッツからグレープフルーツまで、聴きまくってるけど、本当にロックって「この感じだよな」って思わせてくれる。
たしかに曲はロックの王道サウンドで、ショリル・クロウに似ている部分もあるけど、僕にとっては、シェリル・クロウより、よっぽどロックしてて魅力的だ。
バンド名の「ラブサイケデリコ」も魅力的。
そんなに好きになってしまったのに、会社を優先して7日のライブに行かないのは、サラリーマンの悲しい性でしょうか。。。
スーペルメッシと呼ばせていただきます!!
この3年間ぐらい仕事ばかりの毎日で、この数ヶ月でやっと大好きなサッカー中継をWOWOWでTV観戦できるようになりました。
最近のお気に入りはメッシ。ドリブルでの突破力は、全盛期のフィーゴを観るようで、毎週驚かされています。といってもフィーゴとは相手の抜き方は違うけど。
メッシは、途中からバルサのカンテラでサッカーを学んだにもかかわらず、どうして、ボールをちょこまかタッチしながらコントロールするという、「典型的なアルゼンチンスタイルドリブル」なのでしょうか?
やっぱり国民性は、先天的なものなのでしょうか?
よく、スーパーなドリブラーに対してよく使われる言葉として
「あれはファウルでしかとめられないでしょ」
というコメントがあり、大体は眉唾物だが、メッシのドリブルは本当にそうなんです。誰もたおめられない、ファウルでもとめられないこともあるぐらい。。。まさに「スーペル」です。
今の僕の生きがいは
「スーペルメッシのドリブル」
といったらちょっと大げさかな。。。。
最近のお気に入りはメッシ。ドリブルでの突破力は、全盛期のフィーゴを観るようで、毎週驚かされています。といってもフィーゴとは相手の抜き方は違うけど。
メッシは、途中からバルサのカンテラでサッカーを学んだにもかかわらず、どうして、ボールをちょこまかタッチしながらコントロールするという、「典型的なアルゼンチンスタイルドリブル」なのでしょうか?
やっぱり国民性は、先天的なものなのでしょうか?
よく、スーパーなドリブラーに対してよく使われる言葉として
「あれはファウルでしかとめられないでしょ」
というコメントがあり、大体は眉唾物だが、メッシのドリブルは本当にそうなんです。誰もたおめられない、ファウルでもとめられないこともあるぐらい。。。まさに「スーペル」です。
今の僕の生きがいは
「スーペルメッシのドリブル」
といったらちょっと大げさかな。。。。
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